プロミス申し込み・借り方・金利・即日融資方法まとめ

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プロミスカードローンの金利や限度額、借り方、返済方法、即日融資・審査申込方法や、アプリローンの特徴、WEB完結、口コミ・評判、他社借入があっても審査に通るのか?レディースキャッシング、目的ローンなどプロミスに関する情報を徹底解説。
プロミス申し込み・借り方・金利・即日融資方法まとめ


もくじ


プロミスの特徴


アコム、SMBCモビット、アイフル、レイクなど大手消費者金融はいくつかありますが、その中でプロミスをおすすめできる理由をピックアップしてみました。


限度額500万円まで
実質年率年4.5%~17.8%
遅延利率20.0%(実質年率)
無利息期間初回借入の翌日から30日間
即日融資可能
女性向け商品は?女性専用ダイヤルの「レディースキャッシング」があります
返済方式残高スライド元利定額返済方式
返済期間最終借入後原則最長6年9ヶ月(1~80回)
返済日5日、15日、25日、末日から選択可能です。※三井住友銀行、三菱UFJ銀行、みずほ銀行、ゆうちょ銀行、ジャパンネット銀行以外の金融機関から口座振替で返済する場合の返済期日は毎月5日となります。
 

 
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プロミスには即日融資できる方法が多い





 

カードローンの利用を検討している人の中には、今日中にお金を借りなければいけないくらい急いでいる人もいます。

プロミスなら初めて申し込みをする人でも、即日融資(申し込んだ当日の借入)でお金を借りることができます。

プロミスの審査時間は最短で20分です!

プロミスならインターネットやスマホアプリで、どこにいても申し込みをすることができますし、ATMからのキャッシングでも振込キャッシングでも即日融資ができますよ。


⇒プロミスは即日融資可能?土日でも当日に借りられる?



<プロミス最短3分融資・最短3分審査について>
申込み時間や審査により希望に添えない場合があります。



プロミスは土曜日・日曜日・祝日でも即日審査・融資が可能


プロミスは土日祝日の即日融資にも対応しています。

「週末に急にお金が必要になった!」「週末に出かけるのにお給料日前でお金がない!」というタイミングは誰にでもあるものです。

そんな時でも、プロミスなら審査時間は最短3分、申し込みをしたその日に借り入れをすることができます。

プロミスと契約をしたらコンビニATMかも借入できるので、土日祝日でも全国どこからでも借り入れ可能です。

 
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プロミスは「WEB完結」対応!申し込みから借り入れまでが早い!


プロミスは「WEB完結」対応!申し込みから借り入れまでが早い

プロミスはWEB完結に対応しています。WEB完結では郵便物が送られてくることがないので、お金を借りることを同居している家族に内緒にしておきたい人にも便利です。

プロミスのWEB完結の申し込みではローンカードが発行されません。

ローンカードがないということはATMからの借り入れができないの?と思われるかもしれませんが、セブン銀行ATMとローソンATMなら「スマホATM」機能でATMから現金を借りることができます。

プロミスのWEB完結なら、口座にお金を振り込んでほしい時も手元に現金が必要な時も、どちらでも即日融資で借り入れをすることができます。


⇒プロミスのWEB完結はカード・郵便物なしでOK



自動契約機でローンカードを受け取れば郵便物ナシ


※WEB完結でローンカードが必要ない方は自動契約機にも行く必要がありません。

プロミス自動契約機でローンカードを受け取れば郵便物ナシ

街中で、プロミスの看板の自動契約機を見たことがある人は多いと思います。プロミスの自動契約機は今でも活躍しているんですよ!

「せっかくWEB完結で申し込みができるのに、自動契約機に行くなんて面倒!」と思われるかもしれませんが、インターネットで申し込んで審査に通ってから自動契約機で契約をすれば、スピーディにローンカードを受け取ることができます。

プロミスのローンカードは後日郵便受け取ることもできるのですが、郵便物を避けたい場合は自動契約機に取りに行く方が安全です。

「ローンカードがあった方が便利だけど、自宅に郵送されてくるのはちょっと・・・」という方は、お近くのプロミス自動契約機で発行することをおすすめします。

参考:プロミスの借り方・借入方法 - お金を借りる即日融資ガイド110番

プロミスは初回借入の翌日から30日間無利息


プロミスには30日間の無利息期間があります。

初めてプロミスに申し込みをする人で、「WEB明細を利用する」「メールアドレスを登録する」という簡単な条件を満たすだけで30日間無利息サービスが適用されるんです。

アコム・アイフル・レイクにも無利息期間があるのですが、この3社は「契約日の翌日から30日間」が無利息期間になり、お金を借りていなくても無利息期間が自動的に始まってしまうので、無駄になってしまうこともあるんです。

一方、プロミスは「初回借入日の翌日から30日間」が無利息期間になっており、初回申し込みからお金を借るまでは無利息期間がスタートすることがないので、貴重な30日間をしっかり使い切ることできて無駄がありません。


⇒プロミスの30日間無利息は本当にお得?デメリットは?利用条件などを解説



 
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プロミスの審査申し込み条件


プロミスの審査申し込み条件

プロミスの利用条件・申し込み条件


プロミスには申し込み条件がありますので、まずは自分が該当していることを確認してください。

▼プロミス申し込み条件
年齢18歳以上、74歳以下の本人に安定した収入がある方※1


プロミスの申し込み条件は申し込み時の年齢が18歳~74歳※1で、本人に安定した収入があることというだけです。

主婦・学生・パート・アルバイトの方など、働き方に関わらず安定した収入があればどなたでもお金を借りることが可能なんです。

プロミスに申し込みができない人は、18歳未満の方、アルバイト収入がない学生、本人に収入がない専業主婦などです。

申し込み条件と言われると難しいイメージがあるかもしれませんが、プロミスの申し込み条件は本当にこの2つだけなのでシンプルですね。

※1.年齢が18歳・19歳の場合は収入証明書類の提出が必須。高校生不可。収入が年金のみの方は申込不可。

安定した収入ってどういうこと?


安定した収入と言われると正社員や公務員じゃないとダメなの?と思うかもしれませんが、プロミスの場合はそんなことはありません。

パート・アルバイト、派遣社員、契約社員の方などでも、毎月安定したお給料をもらっていればプロミスに申し込むことができるんです。

重要なのは所得の高さではなく、毎月安定してお給料を受け取っていることです。


逆に、正社員として働いている人でも転職したばかりであったり、勤続年数が極端に短い方は審査に通りにくいことがあります。

また、自営業の方などの収入が不規則な方や、水商売で月収が安定しない方、短期アルバイトの方、日雇いで働いている方などは収入があってもプロミスの審査に通らないこともあります(もちろん審査に通る場合もあります)。


⇒アルバイト・パート・派遣社員でもプロミスから借入可能?


プロミスの申し込み方法


プロミスの申し込み方法
プロミスの申し込み方法は4種類用意されていて、利用者それぞれが自分にとって最適な方法で申し込むことができるようになっています。

▼プロミスの申し込み方法は?
▼インターネット・アプリで申し込む
▼電話「プロミスコール」で申し込む
▼自動契約機で申し込む


どの申し込み方法にしようか迷ったら、プロミスの場合、オススメはインターネットです。

プロミスのインターネット申し込みは24時間365日、自分の都合が良い時に手続きができますし、現在主流の申し込み方法になっているのでプロミスもスムーズに対応する仕組みを整えているんです。

プロミスの場合、必要な項目を入力するだけで手続きを進められるので、インターネット環境がある方にはいちばんオススメできる方法ですよ。


プロミスにインターネット・アプリで申し込む


プロミスにインターネット・アプリで申し込む流れ
プロミスのインターネット申し込み・アプリ申し込みは24時間365日、いつでもスマホ・パソコンから申し込みが可能となっています。

アプリのインストールはこちら

手順1.申し込み


プロミス公式サイト・公式アプリの申し込みフォームに必要事項を記入して申し込み手続きを進めます。

プロミスの入力項目はこちら。
▼個人情報
氏名
生年月日
性別
家族構成
子供の有無
電話番号(携帯・PHS)
自宅電話の有無
運転免許証交付の有無

▼自宅情報
郵便番号
自宅住所
自宅住所のフリガナ
お住まいの種類

▼勤務先情報
雇用形態
勤務先名
勤務先名(フリガナ)
郵便番号
勤務先住所(フリガナ)
所属部署
営業本部
電話番号
社員数
最終学歴
入社年月
年収
健康保険証の種類
業種

▼契約方法・その他情報
ご希望の契約方法
現在の他社お借入れ
今回のお借入希望額
メールアドレス
パスワード
審査結果の連絡方法
書面の受取方法


入力項目が多いように感じられるかもしれませんが、選択制になっているものも多いので、15分もあれば入力完了すると思います。

手順2.審査・在籍確認が行われる


プロミスの審査と在籍確認が行われ、在籍確認は基本的に勤務先に電話がかかってくることになります

※プロミスでは電話による在籍確認は基本的に行っていません。

手順3.審査結果の連絡


プロミスからの審査結果のお知らせは「メール」または「勤務先への電話」から選ぶことができます。

特に電話での連絡じゃなくても良いという方は、メールを選択しておきましょう。

プロミスからの審査結果の連絡メールには限度額なども記載されていますのでしっかり確認してください。

手順4.契約


プロミスとの契約手続きは「来店契約」または「WEB契約」になります。

来店契約のポイント

来店で契約手続きをする場合は、必要書類を持参してプロミスの自動契約機に行きましょう。

契約書類を作成してローンカードを受け取れば手続き完了となり、すぐにお金を借りられるようになります。

自分の口座に振り込んでもらう「振込キャッシング」もすぐに利用できるようになります。


WEB契約のポイント

プロミスから「書類提出依頼メール」が届きますので、内容に従って本人確認書類を提出します。

ここがとても大切なのですが、WEB契約ではローンカードを発行するかどうかを選ぶことができます。即日融資を希望する場合は、ここで「カードなし」を選んでください。

カードありを選んでしまうとローンカードが郵送で届くことになり、到着までに1週間程度かかってしまいます。

「カードなし」の場合は、WEB完結となりローンカードの発行も郵送物もありませんので、すぐに振込キャッシングでお金を借りられるようになります。

プロミスの契約手続きは、来店・WEB契約のどちらかで行いましょう。

 
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電話「プロミスコール」で申し込む流れ


プロミスに電話で申し込む流れ
プロミスコールからの申し込みは、受付時間が限られているのでご注意ください。

▼プロミスコール受付時間
9:00~21:00(※契約機により営業時間が異なる)
土日祝日も申し込み可能


手順1.プロミスコールに電話をかけて申し込みをします


▼プロミスコール 電話番号
プロミスコール:0120-24-0365
レディースコール:0120-86-2634
※レディースコールは女性専用ダイヤルになります


プロミスの電話申し込みでは審査に必要な項目を全て口頭で聞かれることになりますので、時間に余裕があるときに電話をかけることをおすすめします。


手順2.審査・審査結果の連絡


審査と勤務先への在籍確認が行われ、電話で審査結果の連絡があります。限度額や金利もこの電話でお知らせがありますので確認しておきましょう。

プロミスの場合、申し込みから審査結果が出るまでは最短3分(申込み時間や審査により希望に添えない場合あり)です。


※プロミスでは電話による在籍確認は基本的に行っていません。

手順3.契約


必要書類を持参してプロミスの自動契約機に来店して、契約手続きを行います。

プロミスとの契約は郵送でも可能なのですが、自動契約機で行なった方が早く借り入れをすることができます。

郵送で契約する場合は、必要書類をプロミスに送ることになります。そのあとでプロミスからローンカードと契約書が送られてくることになります。


手順4.借り入れスタート


プロミスの自動契約機で契約した場合はその場でローンカードを発行できるので、契約手続き完了後からATMによる借り入れができるようになり、また振込キャッシングも利用可能です。



自動契約機でプロミスに申し込む


自動契約機でプロミスに申し込む
自動契約機で申し込みするメリットは、不安なことをプロミスのスタッフに相談しながら申し込みができることです。


手順1. 来店して申し込みをする


来店申し込みの場合は、自動契約機の営業時間にご注意ください。

▼自動契約機の営業時間
9:00~21:00※契約機により営業時間が異なる。
土日祝日も利用可能です


必要書類を持ってプロミスの自動契約機に行き、案内に従って申し込み手続きを行いましょう。


手順2. 審査


申し込み内容をもとにしてプロミスの審査が行われます。審査結果が出るまで、その場で待機することになりますので時間に余裕を持って来店しましょう。

プロミスの審査では電話による在籍確認(職場への電話連絡)は行われません。


手順3. 契約


審査結果がその場でわかりますので、限度額や金利などに納得できたらプロミスと契約を結びましょう。ローンカードもその場で発行されます。


手順4.借り入れスタート


プロミスのローンカードを発行したら、ATMからの借り入れができるようになり、振込キャッシングも利用できるようになります。


⇒プロミス 自動契約機の使い方は?カード発行までの流れ



 
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プロミスで即日融資!土日でも申し込み当日に借りられる


プロミスで即日融資!土日でも申し込み当日に借りられる
今日中にお金が必要になった時に、プロミスなら当日に申し込んで当日中に借入(即日融資)が可能になっており、もちろん土日祝日でも急ぎでお金を借りられます。

ただ、即日融資には諸条件もありますので、ここではプロミスの即日融資について徹底解説していきます。




本当にプロミスなら即日融資が可能なの?


そもそも気になるのは「プロミスに初めて申し込みをして、その日のうちにお金を借りられるの?」というところだと思います。

結論から言ってしまうと、プロミスは最短3分※で審査結果が出るので即日融資も可能です。




 



ただ、申し込み方法によっては、翌営業日の審査になってしまうこともありますので、「即日融資が可能となる申し込み方法」で手続きを進めることがとても大切なんです。

<プロミス最短3分融資・最短3分審査について>
申込み時間や審査により希望に添えない場合があります。


プロミスで即日融資を受けるための審査実施時間


まず覚えておきたいのがプロミスの審査可能な時間です。

▼プロミスの審査実施時間
9:00~21:00


プロミスは21時まで審査をしてくれるのですが、じゃあ、21時ギリギリに申し込んでも大丈夫なのかというと、そうではありません。

プロミスの審査は「最短3分(申込み時間や審査により希望に添えない場合あり)」なので、どんなに遅くても30分前の20時30分までには申し込みを済ませておかなければいけません。

ただし、20時30分までに申し込みをすれば即日融資のチャンスはあるのですが、プロミスの審査は基本的には申し込み順に行われるので、混雑していたらそれだけ遅くなってしまいます。

最悪の場合、審査対応が翌営業日になってしまうこともあります。

こういう事態を避けるために、ここでは「20時まで」にプロミスの申し込みを完了させておくことをおすすめします。

 
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プロミスから即日融資を受けるための申し込み方法


プロミスの申し込み方法は、
1.インターネット
2.WEB完結
2.スマホアプリからの申し込み「アプリローン」
3.自動契約機
4.プロミスコール(電話)
から選ぶことができます。

このうち、即日融資に最適な申し込み方法は、「インターネット」「WEB完結」「アプリローン」の3種類になります。

「プロミスコール(電話)」でも即日融資が可能なのですが、審査に必要な項目を電話で答えることにかなり時間がかかってしまうことがあるので、即日融資としてはあまりおすすめはできません。

同じく、「プロミスの自動契約機」でも即日融資は可能ですが、自動契約機に先客がいた場合、待たないといけないことになるので時間のロスが生じます。最短で即日融資を受けたい場合には、確実性に欠けるかもしれません。



プロミスのインターネット申し込みで即日融資


プロミスのインターネット申し込みから即日融資までの流れはこうなります。

▼インターネット申し込みの流れ
1.インターネットから申し込み手続きをします。
2.審査・在籍確認が行われます。
3.メールで審査結果の報告があります。
4.必要書類を持って自動契約機に行きます。
5.契約とローンカードの発行を行ったら即日融資ができるようになります。自動契約機に併設されているプロミスATMですぐに借り入れ可能です。


インターネット申し込みは、プロミスの公式サイトにある申し込みフォームから手続きを行います。

入力そのものは15分もあれば完了すると思いますが、事前に調べておかないとわからない項目もあります。

勤務先の郵便番号・住所・電話番号・社員数・入社年月日などはあらかじめ確認しておいてメモしておくと入力作業がスムーズに進みますよ。


プロミスカード発行で即日融資を希望する方は「来店でご契約」を選ぶ

プロミスのインターネット申し込みの入力項目に「ご希望の契約方法」があり、「WEBでご契約」と「来店でご契約」の2つから選ぶことになります。

プロミスカードを発行して即日融資を希望する方は、は必ず「来店でご契約」を選んでください。

「WEBでご契約」を選ぶと次にご紹介するWEB完結での契約になります。

プロミスのWEB完結でも即日融資が可能なのですが、ローンカードの取り扱いが変わってしまいます。


自動契約機に行けばローンカードも即日発行できる

インターネット申し込みで「来店でご契約」を選択して自動契約機で契約をすれば、ローンカードもその場で発行することができるので、プロミスとの契約後すぐにATMからお金を借りることができます。

一方、WEB完結はプロミスの自動契約機に行かなくても契約が完了できるのですが、ローンカードの発行がありません。

ATMから現金を即日融資する方法が限られてしまい、さらに必ず手数料がかかってしまいます。

そのため、
・ローンカードも即日発行が必要な人
・自動契約機に行ける人
には、こちらの「インターネット申し込みをして自動契約機で契約・ローンカードの発行」が合っていることになります。

なお、自動契約機で契約をすれば契約書をその場で受け取ることができるので、プロミスから自宅に契約関連の郵便物が送られてくることはありません。

 
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プロミスのWEB完結で即日融資(カードなし)


プロミスのWEB完結はインターネットで申し込み・契約・借り入れ・返済ができる便利なサービスです。

プロミスのWEB完結の申し込みから即日融資までの流れは以下の通りです。

▼WEB完結申し込みの流れ
1.インターネットから申し込み手続きをします。
2.必要書類をインターネットで提出します。
3.審査
4.メールで審査結果の報告があります。
5.インターネットで契約します。その際にカード発行の選択で「カード発行なし」を選びます。
6.即日融資が可能となります。


プロミスのWEB完結は、インターネットで申し込み・契約・借り入れ・返済ができるサービスで、契約がインターネットで締結できてローンカードの発行がないので、郵便物が送られてくることはありません。

プロミスのWEB完結は通常のインターネット申し込みと同じフォームから申し込みができるのですが、注意点が3つあります。


1.「ご希望の契約方法」は「WEBでご契約」を選ぶ

「ご希望の契約方法」は、「WEBでご契約」と「来店でご契約」があるとご説明しましたが、プロミスのWEB完結を希望する場合は必ず「WEBでご契約」を選択してください。

「来店でご契約」を選択すると通常のインターネット申し込みになり、プロミスの自動契約機で契約・ローンカード発行を行うことになります。


2.契約時に「カード発行なし」を選ぶ

プロミスのWEB完結で即日融資を受けるためには、ローンカード発行選択で「カード発行なし」を選びましょう。

これでWEB完結での申し込みが完了するので、すぐに借り入れができるようになるんです。

実は、WEB完結でプロミスカードを発行しないで契約を締結しても、プロミスカードが必要な場合は後から発行することもできます。

プロミスカード発行のために自動契約機に行く時間すら惜しい!という場合は、このWEB完結がいちばん早く即日融資を受けられる方法になります。


 
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プロミスのアプリローンで即日融資


アプリローンは特別な商品というわけではなく、プロミスのスマホアプリから申し込みをすることをアプリローンと名付けている、ということになります。

アプリローンでの申し込みはWEB完結形式になるので、ローンカードの発行がなく、自動契約機に行く必要もありません。

▼アプリローン申し込みの流れ
1.スマホにプロミス公式アプリをインストールします。
2.アプリ内の「アプリローン」から申し込み手続きをします。
※この時に運転免許証などをカメラ機能で読み込むと、氏名・生年月日・住所が自動入力できて時短になります。
3.必要書類の提出。(アプリ内で提出できます)
4.審査結果のお知らせ(メール・電話)
5.即日融資が可能となります。





プロミス 即日融資の借入方法は2種類


プロミスの審査に通ったらあとはお金を借りるだけなのですが、どういった方法で借りることができるのでしょうか?

プロミスの即日融資の借り方は、申し込みをした方法によって異なります。

プロミスの借り入れ方法は、
・ATM
・振込キャッシング

の2種類があります。

▼インターネット申し込みでローンカードを発行した場合は、プロミスATMと提携ATMのすべてのATMを利用することができ、振込キャッシングも利用できます。

▼プロミスカード発行なしのWEB完結とアプリローンでの申し込みの場合は、利用できるATMが限られてしまいセブン銀行ATMとローソンATMでの借り入れ(スマホATM取引)になります。もちろん振込キャッシングで即日融資することも可能です。




プロミスで土日に即日融資を受けることはできる?


土日にプロミスから即日融資を受けるための考え方も、これまでにご紹介した流れとほぼ変わりません。

ただ、意識しておきたいのが土日は申込者が多いことと、お使いの金融機関によってはWEB完結・アプリローンでの申し込みがやりにくいことがあります。

土日にプロミスから即日融資を受けるための確実性の高い方法は以下の通りです。

1.インターネットから申し込み手続きをします。
2.審査が行われます。
3.プロミスからメールで審査結果の報告があります。
4.必要書類を持ってプロミスの自動契約機に行きます。
5.契約とローンカードの発行を行います。自動契約機に併設されているプロミスATMで現金を借りられます。またはコンビニATMなどの提携ATMからも借りられます。



土日に即日融資を受けるための注意点は?


繰り返しますが、土日はインターネット申し込みをして、自動契約機でローンカードを発行する方法をおすすめします。

WEB完結・アプリローンでも土日の即日融資は可能なのですが、万が一、お使いの銀行がWEB完結に対応していなかった場合や、本人確認が済んでいなかった際などに銀行に問い合わせをしても、土日は休業日ということで回答してもらえないことがあるんです。

金融機関を介する借り入れは不完全な要素が多いので、土日の即日融資はプロミスのカードを使ってATMから借り入れをした方が安全なのです。


自動契約機の営業時間が短縮されています!

2020年10月5日よりプロミスの自動契約機の営業時間が短縮されて「9:00~21:00(※契約機により営業時間が異なる)」となりました。以前は22時まで営業していた店舗も現在は21時までとなっています。


 
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プロミスから確実に即日融資を受けるためのポイントと注意点


プロミスは即日融資に対応している消費者金融ですが、さらに即日融資でお金を借りられる可能性をアップするためのポイントや注意点をご紹介します。


インターネット申し込みの後にプロミスコールに電話をする


融資までにあまり時間がないときには、プロミスコールに電話をすることも有効です。

インターネットで申し込みをした後にプロミスコールに電話をかけて、急いでお金が必要なので即日融資を希望していることを伝えましょう。

プロミスの審査は基本的に申し込み順になるのですが、優先的に審査を行ってくれることがあります。


事前準備をしてプロミスに申し込む


インターネット申し込みもWEB完結も、申し込み手続きはパソコン・スマホからの入力になりますので、事前準備をしておくと入力がスムーズに進みます。

特にプロミスに提出する必要書類は確実に揃えておきましょう。

せっかく最短でプロミスの審査に通過しても、提出が必要な書類に不備があって再提出ということになったら、そこからさらに時間がかかることになります。

必要書類は事前に揃えておいて、スムーズにプロミスに提出できるようにしておかなければいけません。

プロミス審査の必須となる書類は「本人確認書類」です。

本人確認書類では氏名・現住所・生年月日が確認されます。どの申し込み方法でも現住所が記載されている有効期限内の運転免許証があれば問題なしです。

発行を受けていない場合は、パスポート、マイナンバーカードなどの顔写真付きの身分証明書を用意しておきましょう。

健康保険証など顔写真がない身分証明書しかない場合は、住民票の写しが必要となりますので事前に用意しておいてください。

また、運転免許証やマイナンバーカードに現住所が記載されていない場合は、公共料金の領収書、住民票の写しなどの添付書類が必要になります。

運転免許証・パスポート・マイナンバーカードのいずれもお持ちでない方は、申し込みをする前に必要書類をしっかり確認して揃えておくようにしましょう。

※個人番号(マイナンバー)が記載されている本人確認書類または収入証明書類などを提出いただく際は、個人番号(マイナンバー)が記載されている箇所を見えないように加工して提出してください。


また、以下のどちらかに該当する場合は、「収入証明書」も必要です。

希望の借入額が50万円を超える場合
希望の借入額と他社での利用残高の合計が100万円を超える場合


いずれかに該当する場合は、直近2ヶ月分の給与明細、源泉徴収票や確定申告書など年収がわかる書類を用意しておきましょう。



プロミスは即日融資(まとめ)


プロミスで即日融資を受ける方法をまとめると、以下のようになります。

プロミスの即日融資ができる申し込み方法


プロミスから即日融資を受けるための申し込み方法は、「インターネット申し込み+契約は自動契約機」または「WEB完結」「アプリローン」で行いましょう。

ただし、プロミスの「WEB完結」「アプリローン」を利用する場合はプロミスカードが発行されないので、使えるATMはセブン銀行ATMとローソン銀行ATMです(振込キャッシングも可能)。

また、土日にプロミスに申し込みをする場合は、「インターネット申し込み・契約は自動契約機」に絞った方が確実です。

プロミスで即日融資を希望する場合、申し込みを完了させるリミットは平日・土日ともに「20時」と思っておきましょう。もちろん早ければ早いほど良いですよ!

プロミスに提出する必要書類も用意しておくことを忘れずに!



▼即日融資ができる借り入れ方法

・インターネット申し込みで契約した場合は?
プロミスATMまたは提携ATM、振込キャッシング(10秒振込)

・WEB完結で契約した場合は?
振込キャッシング(秒振込)またはスマホATM(セブン銀行・ローソン銀行)


プロミスから即日融資で借り入れをするには事前準備が大切!お金の借りすぎにはくれぐれも注意が必要ですが、本当に困っている時には助けになるはずです。

プロミスでぜひ即日融資を成功させましょう!

 
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プロミスの借り方・借り入れ方法は?


プロミスの借り方・借り入れ方法は4種類
プロミスでお金を借りる方法は以下の4種類あります。

・プロミスATM
・コンビニなど提携ATM
・スマホATM(セブン銀行)
・口座振込(瞬フリ)



プロミスATMで借入


プロミスATMの借り方
ローンカードを使って、全国に設置されているプロミスATMから借り入れを行います。プロミスATMからの借り入れ・返済は、手数料無料で利用できますので、お近くのATMの場所を調べておくと便利ですよ。




コンビニなど提携ATMで借入


プロミスの提携金融機関は、「三井住友銀行とそれ以外」になります。

三井住友銀行ATMは、いつでも手数料無料で借り入れ・返済ができますが、それ以外の提携ATMは、以下の手数料がかかります。

取引金額借入時手数料返済時手数料
1万円以下110円110円
1万円超220円220円
 

お金を借りるたびにATM手数料を払うのはもったいないので、ATMから借り入れを行う場合は、できる限りプロミスATMまたは三井住友銀行ATMを利用すると良いでしょう。


スマホATM(セブン銀行・ローソン銀行)で借入


プロミスのスマホATMの借り方
プロミスではアプリを使って、ローンカードなしでセブン銀行ATMとローソン銀行ATMを使えるサービス(スマホATM)を行なっています。

セブン銀行ATMは全国に25,000台以上、ローソン銀行ATMは13,000台以上あるので、どこにいてもスマホアプリを使って借り入れができます。

ちなみに、以前はローソン銀行がスマホATMに対応しておらずセブン銀行でしかお金を借りられなかったのですが、2020年8月にローソン銀行でも利用できるようになり、ますます便利になりました。


スマホアプリでお金を借りる方法とは?


スマホアプリを使ってどうやってATMからお金を借りるのか気になりますよね!

スマホアプリとATMの画面案内に従っていけば現金を借りられるようになっているのですが、簡単にご紹介します。

1.プロミス公式アプリをインストールする
2.プロミス公式アプリの「スマホATM取引」をタップする
3. セブン銀行またはローソン銀行ATMの画面で「スマホ取引」をタップする
4.スマホアプリ内の「出金」をタップします
※この時「入金」をタップすると返済ができます
5.ATMに表示されているQRコードを読み取ります
6.スマホに表示された「企業番号」「認証番号」をATMに入力します
7.ATMで借りたい金額を入力して、現金を受け取ります
※利用するATM(セブン銀行・ローソン銀行)で、画面に表示される文字が若干異なります



⇒プロミスのアプリローンって何?



ATM利用手数料に注意!

ローンカードをうっかり忘れてしまってもスマホアプリから手続きができるのはとても便利なのですが、セブン銀行ATM・ローソン銀行ATMは有料の提携ATMになります。

お金を借りるたびに手数料がかかることを忘れないようにしましょう。


インターネット振込で借入


プロミス口座振込(瞬フリ)の借り方
インターネット振込で借入でお金を借りる場合は、プロミスに振込依頼をして入金してもらうことになり、振込依頼方法は2つあります。

・スマホ、パソコンから振込依頼
・電話で振込依頼


スマホ、パソコンから振込依頼をする


プロミスインターネット会員サービスから振込依頼をすると、最短10秒で振込してもらえます。

プロミスの場合、24時間365日、土日も夜間も対応で、しかも振込手数料は無料なのでとても便利ですよ。

プロミスの「インターネット振込」の使い方


1.会員サービスにログインします
Web-IDとパスワード(またはカード番号とカード暗証番号)を入力してログインします。

2.振込先口座を登録します
会員サービスから振込先口座を登録できるので、振込してほしい口座を登録します。この手続きは初回のみとなり、再度登録をする必要はありません。

3.振込キャッシングの申し込みをします
プロミス会員サービスから振込依頼を行います。プロミスのインターネット振込なら登録した口座に最短10秒で振込が完了します。


⇒プロミスの瞬フリとは?反映時間は?いくらから借入可能?




インターネット振込(10秒振込)が対応できない時間に注意を!

プロミスの「インターネット振込(10秒振込)」は200を超える金融機関に24時間365日対応で振込してもらえるのですが、メンテナンス時間などは非対応になります。メンテナンス時間は振込実施時間が異なりますのでご注意ください。

まず、毎週月曜日の0:00~7:00は、インターネット振込(10秒振込)の受付そのものができず、以下の時間帯に受付をした場合は、振込予約となり即時振込ができません。

曜日受付時間振込実施時間
毎週土曜日23:30~24:00翌日8:45~9:30頃
毎週日曜日0:00~4:00当日8:45~9:30頃
18:50~24:00翌日8:45~9:30頃
毎週月曜日7:00~8:00当日8:45~9:30頃
 
お正月、ゴールデンウィークもメンテナンスが行われます。

▼お正月の振込対応時間は?
1月1日、1月2日0:00~7:00は受付停止となります。12月31日18:50~1月4日8:00に受付を行った場合、1月4日8:45以降の予約振込みになります。
※金融機関の営業日によって、1月4日または翌営業日の振込になります。

▼ゴールデンウィークの振込対応時間は?
5月2日18:50~5月6日8:00に受付を行った場合、5月6日8:45以降の予約振込みとなります。
※金融機関の営業日によって、5月6日または翌営業日の振込となります。




プロミスの金利は高い?利息を減らすことは可能?


プロミスの金利は他の大手消費者金融や中小の消費者金融と比べると若干低いのですが、さらに金利を下げる方法や支払う利息を減らす方法があります。


プロミスの金利をチェック!


プロミスの実質年率は「4.5%~17.8%」に設定されていますが、この金利は他の消費者金融と比較するとどうなのでしょうか?

▼大手消費者金融の金利を比較
消費者金融金利
プロミス年4.5%~17.8%
アコム年3.0%~18.0%
レイク年4.5%~18.0%
SMBCモビット年3.0%~18.0%
アイフル年3.0%~18.0%
 

上限金利がいちばん低いのはプロミスですが、下限金利はレイクとプロミスが4.5%と高めになっています。

金利は限度額の高さによって決まります。
限度額が高いほど金利は低くなるので、限度額が最高額に近い金額に近くなるほど、金利は下限金利に近づくのです。

プロミスで下限金利で借りられることってあるの?


結論から言ってしまうとプロミスでも他の消費者金融でも、下限金利でお金を借りられる可能性はほぼありません。

下限金利でお金を借りるには限度額が最大に近くなる必要があるのですが、これが非常に難易度が高いのです。



消費者金融の限度額には総量規制がある

プロミスの上限金利は500万円なのですが、消費者金融からの借り入れには総量規制があるため、年収の3分の1までしか借りることができません。

プロミスで限度額500万円になるには、最低でも年収が1500万円必要になるんです。

ちなみに、「国税庁 民間給与実態統計調査(PDF)」によると平成30年に年収1,500万円以上を稼いでいた人は総所得者全体の約1.4%となっています。

そう考えると、下限金利でお金を借りることは現実的ではないと言えるのではないでしょうか?


大切なのは上限金利!


はじめて消費者金融を利用する際の審査では、まだ返済実績がない状態で審査をしないといけないので、お金を貸す側も慎重になります。

そのため限度額は少額で、金利は上限金利かそれに近い金利で設定されるのが一般的なので、金利を比較する場合は上限金利で考える必要があるんです。

プロミス上限金利は17.8%、他の大手消費者金融は18.0%なので、プロミスは他の消費者金融よりも若干金利が低いと言えます。




プロミスの上限金利金利17.8%で借りたときの返済シミュレーション


プロミスの借り入れを初回から完済まで最低返済額で返済した場合の返済回数と利息をシミュレーションしてみました。

借入額5万円~90万円(金利17.8%で試算)

借入額最低返済額返済回数返済総額うち利息
5万円2,000円32回62,923円12,923円
10万円4,000円32回125,864円25,864円
20万円8,000円32回251,743円51,743円
30万円11,000円36回387,289円87,289円
40万円11,000円53回579,111円179,111円
50万円13,000円58回746,160円246,160円
60万円16,000円56回882,859円282,859円
70万円18,000円59回1,051,341円351,341円
80万円21,000円57回1,187,442円387,442円
90万円23,000円59回1,356,640円456,640円
 




プロミスの利息を減らす方法


上限金利が業界水準以下のプロミスですが、消費者金融の金利水準がそもそも高いので、プロミスでも実際に支払う利息は安くはありません。

少しでも利息を減らすための方法を確認しておきましょう。


プロミスの30日間無利息期間がとっても親切!


プロミスをはじめ大手消費者金融は無利息期間サービスを用意していおり、この期間は利息ゼロでお金を借りることができるんです。

▼大手消費者金融の無利息サービス内容

消費者金融無利息期間
プロミス初回借り入れ日の翌日から30日間
アコム初回契約日の翌日から
レイク初回契約日の翌日から60日間無利息または初回契約日の翌日から借入額のうち5万円まで180日間無利息
アイフル初回契約日の翌日から30日間
SMBCモビットなし
 


プロミス無利息期間の利用条件は2つあります。

▼プロミス無利息期間利用条件
1.メールアドレスを登録すること
2.WEB明細を利用すること


メールアドレスの登録は簡単にできますし、WEB明細を利用すると紙の利用明細を送ってもらわなくてもインターネットからいつでも利用明細を確認できるのでとても便利ですよ。

ちらもデメリットがないので、ぜひ登録してプロミスの無利息期間を獲得しておきましょう。


プロミスの無利息期間はいつから始まるの?

プロミスの無利息期間は「初回借り入れ日の翌日から30日間」になっていますが、これは利用者目線で考えると、とても親切なんです。

アコム・アイフル・レイクの無利息期間は「初回契約日の翌日」から始まります。

この場合、お金を借りていても借りていなくても無利息期間が自動的に始まるので、契約してすぐに借り入れをしない場合は無駄が生じてしまうことになるんです。

最悪の場合、1回もお金を借りないうちに期間が終了してしまうこともあります。

プロミスの無利息期間は「初回借り入れ日の翌日」から始まるので、お金を借りていない間に無利息期間が勝手に始まるということはありません。

プロミスの場合、30日間の貴重な無利息期間を無駄なく使いきることができるんです。

この点は本当にプロミスが利用者視点でサービスを展開していると言えます。


プロミスの無利息期間でどれくらい利息を減らせるの?

30日分の利息の計算はこうなります。

借り入れ金額 × 金利 × 30日 ÷ 365日 = 30日分の利息


例1)5万円を金利17.8%で30日間借りた場合の利息
5万円 × 17.8% × 30日 ÷ 365日 = 731円

例2)10万円を金利17.8%で30日間借りた場合の利息
10万円 × 17.8% × 30日 ÷ 365日 = 1,463円

例3)30万円を金利17.8%で30日間借りた場合の利息
30万円 × 17.8% × 30日 ÷ 365日 = 4,389円

無利息サービスを利用すればこれだけの利息が節約できることになります。

借入額が多いと無利息期間内に完済するのは難しいと思いますが、無利息期間に返済した金額は全て元金の返済に使われることになるので、この期間に少しでも多く返済することは利息を大幅に減らすことにつながります。



プロミスの繰上げ返済を利用して利息を減らす


繰上げ返済は自分の都合が良い時に任意で返済する方法です。

プロミスの返済は毎月の最低返済額を延滞せずに返していけば良いので、返済負担はとても軽いです。

しかし、最低返済額だけで返して行くと返済期間が長くなってしまい、その分支払う利息も多くなってしまうんです。

例えば30万円を借りて、最低返済額の11,000円だけで完済する場合、返済期間は3年(36回)、利息は87,289円になってしまいます。

そこで毎月5,000円を繰り上げ返済して合計16,000円を毎月返済すると、返済回数は23回(1年11ヶ月)、利息は53,214円まで抑えることができるので、34,075円も利息を減らすことができます。

繰上げ返済は利息を減らすためのとても有効な方法です。早期完済を目指すためにもぜひ積極的に行っていきましょう。


プロミスの増額審査(増枠審査)を受けて限度額をアップして金利を下げる


これはすぐにできることではないのですが、プロミスと長くお付き合いをする予定があるなら、ぜひ覚えておきたい方法です。

プロミスの上限金利は17.8%とお伝えしましたが、消費者金融の金利は「利息制限法」による上限金利を超えないように設定されます。

▼利息制限法による上限金利
借入元金(限度額)10万円未満:上限金利は年20.0%まで
借入元金(限度額)10万円~100万円未満:上限金利は年18.0%まで
借入元金(限度額)100万円以上:上限金利は年15.0%まで


プロミスの上限金利もこの範囲内で設定されるので、限度額が100万円を超えたら、金利は必ず15.0%を下回ることになるんです。


プロミスの限度額はどうやったら上がるの?

プロミスなど、消費者金融は、お金を借りてきちんと返済してくれる人には金利を下げてでも借りてほしいと考えています。

限度額は初回申し込み時の審査で決まることになるのですが、利用実績を作ってプロミスに優良顧客と判断されたら上げてもらうことも可能なんです。

プロミスの限度額を上げてもらうには「増額審査(増枠申請)」を受けて、再度審査をしてもらう必要があります。

ただ、プロミス側も返済実績が少ない人や、延滞している人の限度額を増やすことはしません。

そのため、適度な借り入れをして1度も延滞をせずに一定期間返済を行なってから増額申請をすることがとても大切です。

プロミスに優良顧客と判断してもらうために重要なことは以下の通りです。


▼プロミスから適度な借り入れをする
友達関係でも、すでにたくさんのお金を借りている人に追加でお金を貸すようなことはしませんよね。

プロミスも同じで、限度額いっぱいまでお金を借りている状態で増額申請をしても、「この人はよほどお金に困っているのかな?」と思われてしまい、逆に警戒されることになりますので、借りすぎには注意してください。

また、プロミスの増額審査では信用情報機関に照会をかけて、他社での借り入れ件数・金額、返済歴などもチェックされることになりますので、他社での借り入れ件数・借入額を増やすことも避けましょう。


▼最低でも半年間は返済を行う
プロミスの増額審査では返済実績がとても重要になります。

初回申し込み時にも審査が行われているのですが、この時は申込者の本当の返済能力や性格がわかりません。

そのため、プロミスなどの消費者金融は最低限返済ができそうな金額で融資を行うのです。

増額審査は2回目の審査ですので、最低でも半年間くらいは返済を行なって「きちんと返済をする人」ということをプロミスにアピールできるようにしましょう。


▼延滞しないこと
プロミスの増額審査は1度でも延滞があると通らないと言われています。もしプロミスへの返済を延滞してしまったら、そこからまた半年ほど待ってから増額申請をした方が安全です。

他社金融機関で延滞をした場合も、最低でもその時点から半年ほど待ってからプロミスの増額審査に申し込むようにしてください。


⇒プロミスへの支払いが遅延しそうなときは?延滞金はいくら?



▼限度額を100万円以上にするのは難しい
プロミスの限度額を100万円以上にするということは、最低でも年収が300万円必要です。では年収が300万円あれば限度額が100万円になるのかというと、そうはいかないというのが現実です。

増額申請を受けるまでには半年以上の期間がかかってしまうので時間も必要になります。

また、他のカードローンで延滞をしてしまったなど申し込みをした時よりも増額審査を受けた時の方が信用状態が悪くなっていたり、年収が下がってしまった場合などは、プロミスの限度額が逆に下がってしまったり最悪の場合は新規融資が停止となることもあります。

プロミスの増額審査に申し込むときは本当に今のタイミングが最適なのかどうかを慎重に判断するようにしましょう。


プロミスの金利を下げる・利息を減らすことは可能!(まとめ)


プロミスの金利は業界水準としてはやや低いのですが、水準自体が高いため、支払う利息が思っていたよりも高くなってしまうこともあるかもしれません。

はっきり言ってしまうと、プロミスの金利を下げることは簡単ではないですが、使い方次第で利息を減らすことは可能です。

プロミスの利息を減らす方法をまとめると以下のようになります。
▼プロミスの利息を減らす方法はコレ!
・30日間無利息期間を利用する
・繰上げ返済を行なって早期完済を目指す
・タイミングを見て増額審査も検討する



繰上げ返済をどんどん行なって短期間で完済することも、プロミスへ支払う利息を節約するとても有効な方法ですので、ぜひ覚えておいてくださいね。




他社借入があってもプロミスの審査に通る?


他社借入があったら必ずプロミスの審査に落ちるのかというとそんなことはありません。

すでに他社からお金を借りていてもプロミスから借りることは可能です。

ただし、その借入状況や返済状況によっては、他社借入が理由でプロミスの審査に落ちることも当然あります。

ここでは、他社借入がある人がプロミス審査で注意すべきことや、債務状況を確認しておかなくてはいけない理由などを解説します。



⇒プロミスの審査基準は?審査受付時間や審査落ちの原因について




他社借入があるとプロミス審査が不利になる理由とは?


まずは、なぜ他社借入があるとプロミスの審査が不利になるのかを知っておきましょう。

総量規制に抵触する可能性があるため


総量規制は、個人が貸金業者から借りられる金額を年収の3分の1までと定めている貸金業法による規則になります。

総量規制に違反してしまうことはお金を貸す側の消費者金融が法律違反になってしまうので、限度額を決定する際には非常に厳しくチェックされることになります。

例えば、年収300万円の人であれば、その3分の1となる100万円までは借りることができるのですが、すでに他社借入がある場合は以下のようになります。


⇒プロミスは総量規制の対象?年収0円の専業主婦・無職はNG?



例1)年収300万円の人のプロミスでの限度額
年収の3分の1となる100万円まで。

例2)年収300万円で他社借入が20万円の場合は?
100万円-20万円で、プロミスから借りられる金額は80万円まで。

例3)年収300万円で、他社借入が100万円の場合は?
すでに総量規制いっぱいまで借りているのでプロミス審査には通りません。


他社借入がプロミス審査に影響する理由はいくつかありますが、この「総量規制オーバーしないようにするため」というのは最も重要な理由になるでしょう。


返済能力を超えないようにするため


返済能力を超えた貸付を行うことはプロミスにとっても貸し倒れの可能性が出てくるという大問題になるので、返済可能と思われるギリギリの金額だけを融資するようにしています。

他社借入があるということは、それだけ返済能力が落ちているということになるので、他社借入件数と金額はプロミス審査においても重要視されるのです。


延滞があると審査に通らないこともある


プロミスをはじめ、貸金業者は審査の際に他社借入の延滞、クレジットカード支払いの延滞など、金融機関への支払い状況を必ず確認します。

延滞した記録は延滞が解消されてから5年間は信用情報機関に記録が残ることになりますので、この5年間はブラックリスト入りしている期間ということになります。

延滞の記録が残っているということは、その人の返済能力が疑わしいということになるので、プロミスの審査にも落ちてしまいます。

延滞が解消したからといって信用情報機関に登録してある記録を消してもらうことはできませんし、プロミスもブラックリスト入りしている人にお金を貸すことはしません。

心当たりがある場合は、自分の信用情報を取り寄せて確認してみるとよいでしょう。


⇒ブラックリストの人がプロミスで借りられない訳



他社借入とプロミスでの希望額が100万円を超えると収入証明書が必要


他社借入があってプロミスからもお金を借りたい場合に、他社借入額とプロミス希望額の合計が100万円を超えてしまうと、必要書類として収入証明書を提出することになります。

収入証明書を提出するということは、自分が申告した年収と収入証明書に記載されている所得、また信用情報から推測できる年収なども照らし合わされることになり、審査項目が増えることになってしまいます。

プロミスの審査に通りたいからといって本当の年収よりも多く申告すると必ずバレます。

嘘をつくつもりはなくてうっかり間違えてしまうだけでも「この人は年収を偽って審査に通るつもりだったのかな?」と疑われてしまうことになります。

プロミスからすると、「審査に通るための嘘」なのか「うっかりミス」なのかを区別することはできないので性悪説で判断するケースが多くなってしまうのです。

他社借入がある人とない人とでは審査のハードルも変わってくることになるのです。


借入件数が多いことも不利になる条件


借入金額が少なくても、借入件数が多い場合は審査に落ちてしまうことがあります。

年収にもよりますが、1社から80万円を借りている人と4社からそれぞれ20万円ずつ借りていてプロミスで5社目という人では、1社しか利用していない人の方が審査に有利になるのです。

難しいかもしれませんが、完済できるものは完済して解約しまってからプロミスの審査を受けることが理想です。

借入金額が少ないものはできるだけ完済してしまって、借入件数はなるべく少なくしておくべきです。




他社借入としてカウントされない借入もあるって本当?


プロミスに申し込みをする時に他社借入があると不利になる理由をチェックしましたが、実はプロミスの審査では「他社借入に含まれない借入」があるんです。

それはこちらです。
・銀行カードローン
・住宅ローンなどの有担保ローン
・奨学金
・個人間で借りているお金
・クレジットカードショッピング枠利用分
など


銀行カードローンは他社借入に含まれない


なぜ消費者金融からの借入が他社借入に含まれて、銀行カードローンは含まれないのか不思議な方もいらっしゃると思いますが、これも総量規制に関係しています。

総量規制は「貸金業法」という法律によって定められている規定なのですが、銀行カードローンは「銀行法」で運営されているため貸金業法による制限を受けません。

ですので、他社借入にカウントする必要がないのです。

総量規制の上では年収300万円の人が銀行カードローンで100万円借りている場合でも、プロミスから年収の3分の1以下を借りることはできるということになります。

しかし、せっかく多重債務者をなくすために貸金業者が総量規制で制限をかけているのに銀行が際限なくお金を貸してしまったら総量規制の意味もなくなってしまいます。

そこで銀行も自主規制を行って、総量規制と同様の審査基準で限度額を決めているというのが実情です。

貸金業者の方でも、銀行カードローンからの借入は他社借入に含まれないとしつつも、信用情報機関に照会をかけることで銀行カードローンの借入状況もチェックしています。

他社借入に含める必要がないというだけで、プロミスの審査に全く無関係ではないということは頭に入れておきましょう。


住宅ローンなどの有担保ローンは他社借入に含まれない


住宅ローンなどの有担保ローンと言われている借入も、プロミスの他社借入として申告する必要はありません。

例えば住宅ローンの場合、土地や建物そのものを担保にしてお金を借りるため、万が一、借主に返済能力がなくなった場合は担保を換金して返済することになります。

こういった有担保ローンもプロミスの審査の際に申告しなくても大丈夫なのです。

なお、住宅ローン、自動車ローンの中には有担保ローンではないものもありますので、こういったローンは申告漏れにならないようにご注意ください。


奨学金は他社借入に含まれない


奨学金も、借りているお金であることに変わりないのですが、プロミスの申し込みで申告しなくても問題ありません。

奨学金の貸主は貸金業者ではないので申告不要なのです。

ただし、申告が不要なのはあくまでも奨学金として借りているお金です。

「教育ローン」の中には申請が必要な商品もありますので、他社借入として申告すべきか迷う場合は申し込み前にプロミスに確認してみることをおすすめします。


個人間で借りているお金


総量規制の観点からは年収の3分の1までは借入が可能ということになっていますが、貸金業者からはお金を借りていなくても、実は親から多額のお金を借りていることもあります。

こういった人にプロミスがお金を貸してしまうと、返済不能になってしまうことも考えられます。

しかし、個人間の借り入れは金額の大小に関わらず信用情報機関に登録されることがありません。借入額が大きいとしてもプロミスの審査で発覚することがないのです。

審査に影響を与えることがないということから申告不要となっているのですが、返済がきつくならないように自分で気をつけなければいけません。


クレジットカードショッピング枠利用分


クレジットカードショッピング枠利用分は現金の借り入れではありませんが、後払いという意味では一種の借入とみなすこともできます。

しかし、クレジットカードの支払いは貸金業法ではなく割賦販売法に基づいているため公共料金の引き落としやスマホ利用代金をクレジットカードで支払っているということであれば他社借入としての申告は不要です。

ただし、ショッピング枠の支払いでもリボ払いは別です。

ショッピング枠利用分は申告が必要になることがあるので、リボ払い利用分がある場合は、申し込み前に確認しておくとよいでしょう。

また、クレジットカードのキャッシング枠で現金を借りている場合も他社借入として申告が必要になります。


他社借入が心配な時はプロミスの「お借入シミュレーション」でチェックしよう


他社借入があることでプロミスに申し込みしても審査に通るかどうかが不安な場合は、プロミスの「お借入シミュレーション」で事前チェックを行ってみることをおすすめします。

お借入シミュレーションは、「生年月日」「年収」「現在の他社お借入金額」の3項目を入力するだけで、プロミスで借入が可能かどうかをチェックしてくれるサービスです。

インターネット上だけでシミュレーション結果がわかるので、申し込み履歴が残ることもありません。詳細な個人情報も不要なので気軽にプロミス「お借入シミュレーション」を試してみることができます。



他社借入がある人がプロミス審査を受ける前にやっておくこと


他社借入がある人がプロミスに申し込みをする前にやっておきたいことを解説します。


他社借入状況を確認しておく


他社借入がある場合は、借入件数と借入額をしっかり把握しておかなければいけません。

借入残高を勘違いしてしまい、プロミスに申請した限度額が総量規制をオーバーすると審査に通ることができません。

借入先がわかっていて毎月返済をしているなら、その借入先のインターネット会員ページを確認したり、電話で問い合わせることで総額を確認することができます。

これを機会にクレジットカード契約状況なども合わせて確認しておきたい場合は、信用情報機関で自分の信用情報を開示するという方法もあります。

信用情報機関は、全国銀行個人信用情報センター株式会社日本信用情報機構(JICC)株式会社シーアイシー(CIC)の3つがあります。

もちろん、3つの信用情報機関すべてに開示請求しても良いのですが、手間も料金も3社分かかってしまいます。

一般的に全国銀行個人信用情報センターに加盟しているのは銀行系金融機関、JICCとCICは消費者金融やクレジットカード会社などが加盟しているので、プロミス審査が目的で信用情報を確認しておきたいのであればJICCまたはCICだけに確認しても良いでしょう。

CICであれば、インターネット上で自分の信用情報を確認することができます。

信用情報の開示方法や料金は以下のリンクを参考にしてください。



プロミスに申し込む前に他社借入を完済して解約しておく


他社借入額はプロミスの限度額にも影響してきますし、他社借入額とプロミス希望額が100万円を超えると収入証明書の提出も求められます。

借入残高が少ないカードローンはできるだけ完済してしまって、借入件数も借入額も減らしておくようにしましょう。

また、完済したカードローン契約は解約してしまうこともおすすめします。

完済した状態のカードローンは、借入限度額が満額回復した状態ということになります。

この状況はプロミス審査でも発覚してしまうので、「この人は借入限度額を全て残しているけど、また他社借入をするつもりなのかな?プロミスの返済は大丈夫かな?」と不安に思われてしまうことになります。

プロミスに申し込みをした後に、他社借入残高が増える可能性を残しているということになるので、審査にも不利になってしまうのです。

完済しただけではカードローンの解約とはならず、解約手続きは自分で行う必要があります。使う予定のないカードローン契約は解約してしまいましょう。

また、クレジットカードのキャッシング枠も、使わないものに関しては外しておいたほうがプロミスの審査が有利になります。


他社借入がある場合のプロミス申し込み【まとめ】


基本的に、他社借入がある人は借入がない人や初めてカードローンに申し込みをする人と比較すると審査が不利になることはまちがいありません。

総量規制を超えていれば審査に通ることはありませんし、借入額が多い、借入件数が4社あるなど件数が多い、過去5年以内に延滞したことがあるなど、利用状況が悪い場合もプロミスの審査に通過できなくなってしまいます。

ブラックリスト入りしている状態ではプロミスの審査に通ることはできませんが、他社借入があるから不安という状況であれば諦める必要はなく、きちんと対策をしておけば審査に通過することは可能です。

気をつけることは以下のとおりです。
・総量規制に抵触しないように借入金額をできるだけ減らしておく
・借入額が少ないカードローンなどはできるだけ完済して、借入件数を減らしておく
・借入希望額と他社借入が100万円を超える場合は収入証明書を用意しておく
・借入状況はしっかりと把握しておいて無理のない返済計画を立てて申し込む


必要であれば信用情報の開示請求を行って現在の借入状況やクレジットカード利用状況を洗い出しておくと返済計画が立てやすくなるでしょう。

最後になりますが、プロミスの審査に通ったとしても、他社借入と合わせて多重債務にならないようにくれぐれもご注意くださいね。







プロミスの必要書類


プロミスの必要書類
プロミスの申し込みに必要な書類は「本人確認書類」と「収入証明書」があります。必要書類は申込者の状況と借り入れ希望額によって異なります。


プロミスに提出する本人確認書類


本人確認書類は氏名・居住地・生年月日の確認のためにプロミスに提出します。

プロミスの本人確認書類として、最優先で用意すべきものは運転免許証になりますが、運転免許証の発行を受けていない場合は、パスポート・マイナンバーカードでも大丈夫です。

いずれも用意できない場合は、健康保険証を提出することになります。ただし健康保険証の場合は1点だけでは不可で、追加の添付書類が必要です。

例えば「健康保険証+住民票」、「健康保険証+公共料金の領収書」などをプロミスに提出します。

外国籍の方は「在留カード」または「特別永住者証明書」をプロミスに提出してください。

本人確認書類の住所と現住所が違う場合


引越しをしたばかりなど、本人確認書類に記載されている住所と現住所が異なる場合は、運転免許証があっても追加書類が必要になります。
▼本人確認書類の住所と現住所が違う場合の追加書類(※いずれも発行日から6ヶ月以内のもの)
・現住所が記載されている公共料金の領収書(電力会社、水道局、ガス会社、NHK発行のもの)
・住民票の写し(または住民票の記載事項証明書)
・国税または地方税の領収書、もしくは納税証明書
・社会保険料の領収書
など


例えば、「運転免許証+住民票の写し」などをプロミスに提出することになります。


本人確認書類の注意


マイナンバーカードを本人確認書類にするときは、個人番号(マイナンバー)が記載されている部分を塗りつぶすなどして、見えないようにしてください。

健康保険証を提出する場合は、記号・番号・保険者番号・QRコードの部分が見えないように加工してください。


プロミスに提出する収入証明書


収入証明書は以下のどちらかに該当する場合に提出を求められます。

1.希望の借入額が50万円を超えるとき


プロミスで50万円を超える借り入れを希望する場合は、他社での借り入れ状況に関係なく収入証明書が必要になります。

2.プロミスでの希望借入額と他社での利用残高の合計が100万円を超えるとき


すでに他社からお金を借りていて、今回のプロミスでの融資を合わせると100万円を超える場合に収入証明書の提出を求められます。

ちなみに他社借り入れ状況は自己申告になるのですが、審査の際に信用情報機関に照会をかけるので黙っていてもバレてしまいます。

嘘をついていることが発覚したら審査はそこで終了となってしまいますので、絶対に虚偽の申告はしないようにしてください。
▼プロミスの収入証明書
・源泉徴収票(最新のもの)
・確定申告書(最新のもの)
・税額通知書(最新のもの)
・所得(課税)証明書(最新のもの。「収入額」と「所得額」の記載があるもの)
・給与明細書(直近2ヶ月分)+賞与明細書(直近1年分)
※賞与明細書がない場合は、直近2ヶ月分の給与明細書だけで大丈夫です



プロミスの申し込み方法・借り方は選びやすい!(まとめ)


プロミスの申し込み方法はインターネットが便利ですが、自分の都合に合わせて選びやすくなっています。

プロミスの場合、借り入れ方法も振込キャッシングとATMからの借り入れがあるので、実際借りやすいと思います。

提携ATMも多く、夜間に「どうしても1万円だけ必要!」という場合などでも、プロミスならコンビニATMで借りることができます。

しかし、ローンカードを家に忘れてしまってもプロミスアプリをスマホに入れておけばスマホATM機能で借り入れができます。プロミスは利便性が高いこと間違いなしなので、計画的に使っていきましょう!
 
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プロミス レディースキャッシングについて


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プロミスレディースキャッシングの基本情報



限度額500万円まで
実質年率4.5%~17.8%
申し込み条件年齢18歳以上、74歳以下の本人に安定した収入がある方※1
無利息期間初回借り入れの翌日から30日間
即日融資可能

※1.申込時の年齢が18歳・19歳の場合は収入証明書類の提出必須。高校生は申込不可。収入が年金のみの方は申込不可。
 

▼プロミスレディースキャッシングの特徴
・女性オペレーターが対応する電話「レディースコール」があります
・即日融資も可能!
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・店舗に行かずに借り入れできる方法もあります



違いは女性オペレーター対応する点だけ!男性も申込可


プロミスレディースキャッシングの最大の特徴は、女性オペレーターが対応する「レディースコール」があることで、この点以外は通常のカードローンと大きな違いはありません。

「どうしてもお金を借りる必要があるけど、男性スタッフには相談しにくい・・・」という女性も多いと思います。

丁寧に話を聞いてくれる男性スタッフも多いのですが、やっぱり女性スタッフに「大丈夫ですよ」「ご安心ください」と声をかけてもらえると安心できます。

プロミスレディースキャッシングなら、女性同士ということで相談もしやすいと思います(実は男性も申込可能です)。

初めてプロミスを利用する女性のためのレディースコールなので、不安なことはなんでも相談してみてください。

▼プロミスレディースコール(女性専用ダイヤル)
0120-86-2634
9:00~21:00



レディースキャッシングの申し込み対象者は?主婦・学生も申し込み可能!


プロミスレディースキャッシングに申し込みができる人は「年齢18歳以上74歳以下の本人に安定した収入のある方※」になります。

主婦、女子大生の方でも、パートやアルバイトによる安定した収入があれば申し込み可能です。

※申込時の年齢が18歳および19歳の場合は収入証明書類の提出が必須。高校生(定時制高校生および高等専門学校生も含む)は申込不可。

専業主婦の方はプロミスレディースキャッシングに申し込みはできません

プロミスレディースキャッシングは、本人に収入がない方は申し込みができませんので、専業主婦や無職の方は申し込み不可となっています。




プロミスレディースキャッシングの金利・限度額・30日間無利息サービスについて


プロミスレディースキャッシングの金利と限度額の設定は、プロミスの通常のカードローンと同じで違いはなく、限度額は上限500万円、実質年率は4.5%~17.8%の範囲となっています。

また、プロミスレディースキャッシングには30日間無利息サービスがありますが、この点も通常のカードローンと違いはありません。

無利息期間は利息が発生しない期間で、この間に借りているお金には利息が発生せず、返済した金額は全て元金の返済に充当されることになります。

例えばプロミスレディースキャッシングで、10万円借りて、無利息期間に3万円返済したとします。

通常ならこの3万円の中から元金と利息が返済されることになるのですが、無利息期間に返済すると3万円全額が元金として返済され、利息の節約になり早期完済にも繋がります。


30日間無利息サービスの利用条件は?


プロミスレディースキャッシングの30日間無利息サービスが適用となるのは、通常のカードローンと違いはなく、以下の全てに該当する人です。


・プロミスを初めて利用すること
・メールアドレスを登録すること
・WEB明細を利用すること

メールアドレスの登録とWEB明細の利用登録は、必ずお金を借りる前に行なってください。



⇒プロミスの30日間無利息は本当にお得?デメリットは?利用条件などを解説




プロミスレディースキャッシングの審査は厳しい?


プロミスレディースキャッシングの審査は、通常のプロミスのカードローン審査と同じように行われ、違いはありません。

申し込み時に申請した内容と信用情報機関に記録されている信用情報から審査が行われることになります。

主婦の多くが不安に感じるところは「パートで働いてるから、収入が低くて審査に落とされるのでは?」というところではないでしょうか。


年収の高さよりも「安定性」が重視されます


プロミスのような消費者金融は、年収の高さよりも毎月決まった日に安定した収入を得ているという安定性を好みます。

扶養の範囲で収入を得ている主婦の方の場合、毎月のお給料は数万円かもしれませんが、その数万円をほぼ確実に得ていることになります。消費者金融が求める「安定した収入」という部分はきちんとクリアしているんです。

プロミスのよくあるご質問の、「アルバイトやパート・派遣社員でも契約できますか?」という質問に対して、「アルバイト・パート・派遣社員・契約社員の方も、現在お仕事をされていらっしゃる方は主婦、学生でも、ご審査のうえご契約いただけます。」と回答があります。

パート・アルバイトでお仕事をしている方もあまり不安ならずに審査を受けてみると良いでしょう。


プロミスレディースキャッシングの申し込み方法


プロミスレディースキャッシングの申し込み方法は、以下のいずれかになっておりますが、この点も通常のカードローンと「プロミスレディースコール」以外違いがありません。

・インターネット申し込み
・WEB完結
・アプリローン
・電話「プロミスレディースコール」
・自動契約機で申し込む


このうち、オススメできる申し込み方法は「インターネット申し込み」「WEB完結」「アプリローン」「プロミスレディースコール」になります。


プロミスレディースコール


プロミスレディースコールは電話申し込みになります。プロミスの女性スタッフに不安なことを相談したり、不明点を確認したい場合に便利な申し込み方法です。

プロミスレディースコールの受付時間は平日・土日・祝日共に9:00~21:00になります。

電話で審査に必要なすべての項目に回答するのは時間がかかると思いますので、余裕を持って申し込みするようにしましょう。

審査受付から審査結果の回答は最短で20分です。

プロミスレディースキャッシングの審査に通過した後に、自動契約機に行くことができれば契約・ローンカード発行をその場で行うことができるので即日融資も可能です。

プロミスの自動契約機に行けない場合は郵送契約になるので、自宅に契約書とローンカードが届きます。


プロミスレディースコールは女性に便利?

融資を受ける上で相談事があったり、事前に確認しておきたいことがある場合は、やっぱり電話相談を女性スタッフに受けてもらえると頼りになると思います。

ただ、相談事が解決したらインターネットやスマホから申し込みをした方が、申し込み手続きそのものはスムーズかもしれませんね。




プロミスレディースキャッシングの借入方法・返済方法


プロミスレディースキャッシングの審査に通過して契約も済ませたら、あとはお金を借りるだけですが、この点も通常のカードローンと違いはありません。

プロミスレディースキャッシングも「プロミスATM・提携ATM」「振込キャッシング(10秒振込)」「スマホATM取引」です。

また、プロミスレディースキャッシングの返済方法も通常のカードローンと違いはありません。

▼選べる返済方法
返済方法特徴・注意点手数料
口座振替三井住友銀行、三菱UFJ銀行、みずほ銀行、ゆうちょ銀行、ジャパンネット銀行なら5日、15日、25日、末日のいずれかを選んで引き落とし可能。その他は毎月5日の引き落とし。無料
プロミスATM・三井住友銀行ATMATMから現金を入金して返済します。土日も対応。無料
提携ATMATMから現金を入金して返済します。土日も対応。1万円以下:110円
1万円超:220円
銀行振込銀行営業時間に窓口から返済します。(平日9:00~15:00)金融機関によって異なります
インターネット約1100の金融機関で24時間返済可能。
最短10秒返済。
※毎週月曜0:00~7:00を除く
無料
 

プロミスレディースキャッシングでオススメの返済方法は、プロミスATM・三井住友銀行ATMになります。

手数料無料で返済できますし、口座に返済履歴も残りません。

お近くに三井住友銀行ATMがあれば、とても便利にプロミスの借り入れ・返済ができることになりますね。

返済する手間を省きたい方や口座引き落としでもかまわない方は口座振替を設定しておくと便利です。預金残高に気をつけておけば延滞することもありません。




プロミスレディースキャッシングのまとめ


プロミスレディースキャッシングの特徴や注意点をまとめます。


・プロミスレディースキャッシングは女性スタッフ対応の相談窓口になります(男性も申込可)。
・利用条件、貸付条件などは通常のプロミスカードローンと同じで違いはありません。
・パート、アルバイト収入がある主婦、女子大生・短大生も対象です。
・総量規制の対象になるため本人に収入がない専業主婦は利用不可。
・レディースキャッシングも30日間無利息サービスもあります!


プロミスレディースキャッシングは、プロミスを初めて利用する女性向けの相談窓口になっているので、わからないことや不安なこと、男性には話しにくいことなどなんでも聞いておきましょう。

プロミスレディースキャッシングも即日融資も可能なので急いでいるときにも助けになるでしょう。

プロミス公式サイトには返済シミュレーションも用意されていますので、返済計画をしっかり立ててからプロミスレディースキャッシングを活用するようにしましょう。



プロミスの目的ローンについて【現在取扱無し】


※プロミスの目的ローンは現在、取扱がありません。

プロミスでお金を借りる理由が結婚費用であったり子供の教育費にするなど、使い道が決まっている場合は、フリーキャッシングよりも目的ローンの方が低金利で借りることができます。

プロミスの目的ローンはテレビコマーシャルも行われていないため、あまり知られていないようです。

ここでは、プロミス目的ローンの詳細、借入方法、返済方法、メリット・デメリット、フリーキャッシングとの違いなどを解説します。

プロミスに電話で確認した情報も合わせてご紹介しますので、「借りるお金の使い道が決まっている」という方は目的ローンの詳細をご覧になってみてください。


プロミス「目的ローン」の商品概要


融資額1万円~300万円の範囲
金利(実質年利)6.3%~16.5%
遅延利率20.0%
返済方式元利均等返済方式
返済期日毎月6日
返済方法口座引き落とし
返済期間・ご返済回数最長6年・2~60回
資金使徒生計費に限ります。(ただし、個人事業主の方は、生計費および事業費に限ります)
担保・保証人不要
 


目的ローンとは?資金使徒が限定されます


目的ローンは、お金の使い道を限定するなどの条件を満たすことで低金利な借り入れができるローン商品です。

目的ローンで借りたお金の使い道は、申請した目的のみになります。

例えば、結婚式の費用として目的ローンで借りた場合は、結婚式以外のことに使うことはできません。

そのため、銀行の目的ローンでは資金使徒と必要な金額を証明する書類や、支払いを済ませたことを証明する領収書などの提出を求められることがあります。

ただ、後ほど詳しくご紹介しますが、プロミス目的ローンの資金使徒は「生計費(個人事業主の方は事業費にも利用可能)」となっているので、ひとつのことに限定されません。

資金使徒に関してはほとんど自由で、フリーローンと同じ感覚で利用できます。


プロミス「目的ローン」の特徴


プロミス目的ローンは一応「目的ローン」という名称ですが、銀行や信用金庫が取り扱っている目的ローン商品と比べると条件は緩く、どちらかというとフリーローンに近いと思います。

資金使徒がフリーローンなみに自由!


プロミス目的ローンの資金使徒は「生計費」または「個人事業主の方は生計費と事業資金」になっています。

通常の目的ローンは、資金使徒が「結婚費用」「引越し費用」「教育費用」などと項目が決められているので、指定されている目的に合わない場合は利用できないんです。

プロミス目的ローンであれば「生活費」として様々なことに使用できるので、制限を受けることがありません。


プロミスは資金使徒を証明する書類が不要


プロミス目的ローンは資金使徒が細かく指定されていないので、請求書や見積書などの資金使徒を証明する書類の提出は求められません。

プロミスコールセンターに電話で確認してみたところ、「資金使徒を証明するような書類は不要です」との回答をいただきました。

必要書類は本人確認書類と収入証明書だけですし、しかも収入証明書は借り入れ希望額が50万円未満であれば不要です。

金額によっては運転免許だけでプロミスの目的ローンを利用することもできます。


主婦・学生・パート・アルバイトの方も申し込み可能


プロミス目的ローンを利用できない人は、無職の人や専業主婦など本人に安定した収入がない人です。

また収入があっても18歳未満の方は申し込みできません。

本人に安定した収入のある方であれば、主婦・学生(高校生不可)・パート・アルバイトの方でも申し込み可能なので、申し込み対象者がとても幅広いことになります。


プロミスの「フリーキャッシング」と「目的ローン」の違いは?


プロミスには通常のカードローン商品である「フリーキャッシング」がありますが、目的ローンを利用すべきときとはどんな時なのでしょうか。

プロミス目的ローンは、目的ローンとしては他社よりも条件が緩く必要書類も少ないなどのメリットがあ流のですが、フリーキャッシングと比較すると限度額が少なかったり、申し込み方法が限られているというデメリットもあります。

また、目的ローンはカードローンではないので、繰り返しお金を借りることはできません。

ですので、「繰り返しお金を借りる予定がある人」は目的ローンではなくフリーキャッシング(カードローン)の方が良いでしょう。


プロミス「目的ローン」を利用すべき時とは?


プロミスのフリーキャッシングではなく目的ローンを利用するタイミングとしては、以下のようなケースがあげられます。

・借りたお金の使い道がはっきりと決まっているとき
・審査難易度がフリーキャッシングよりも少し上がったとしても低金利で借りたいとき
・繰り返しお金を借りる必要がないとき



結婚資金として

結婚式・披露宴にかかる費用が予算オーバーだった時、婚約指輪の費用がちょっとだけ足りない時、新婚旅行にあと少しお金をかけたいなど、2人の一生の思い出になる結婚にまつわる費用は、プロミスの目的ローンで借りることができます。


車、バイクなどの購入費用として

他社金融機関には、車・バイクの購入を目的とした自動車ローンやマイカーローンもありますし、ディーラーが用意しているディーラーローンもあります。

プロミスの「目的ローン」と比較すると車・バイク専用のローンの方が低金利なので、まずはこれらを検討した方が良いです。

なんらかの理由で自動車ローンを利用できない時には、プロミス目的ローンで借りたお金を車・バイクの購入費用として利用することもできます。


教育ローンとして

子供の教育資金や自分自身の進学などのためにプロミスの目的ローンに申し込むことも可能です。

教育ローンとしてお金を借りる場合は、学校の授業料、教科書や備品等の購入費用、受験費用、下宿の家賃費用など幅広く利用することができます。


プロミス「目的ローン」のメリット


プロミス目的ローンでお金を借りるメリットをチェックしていきましょう。


フリーキャッシングよりも上限金利が低い


プロミスの目的ローンはフリーキャッシングと比較すると上限金利が低く設定されています。

目的ローンフリーキャッシング
金利6.3%~16.5%4.5%~17.8%
限度額300万円500万円
 

例えば金利16.5%で30万円借りるとします。

10回払いで返済する場合の毎月の返済額は35,634円になり、返済総額は327,483円です。

15回払いで返済する場合の毎月の返済額は23,672円、返済総額は338,177円です。
(初回と最終回は金額が変動します)

一方、フリーキャッシングは毎月の約定返済額が決まっていて、30万円借りた場合の約定返済額は11,000円になっています。

毎月11,000円の返済だけで30万円を返済した場合、返済期間は36ヶ月、返済総額は387,289円になります。

<参考>目的ローンとフリーキャッシングの返済例
目的ローン目的ローンフリーキャッシング
借入額30万円30万円30万円
金利16.5%16.5%17.8%
返済回数10回15回36回
毎月の返済額35,634円23,672円11,000円
返済総額327,483円338,177円387,289円
 


目的ローンとしては申し込み条件が厳しくない


プロミス目的ローンは目的ローンと言いつつ資金使徒はほぼ自由ですし、個人事業主の方は事業資金として利用することもできるくらい柔軟です。

一般的な目的ローンは、ひとつの目的にしか使うことができないので、様々なことに使えるという目的ローンはとても珍しく貴重です。

パート・アルバイト、学生の方も申し込み可能というところも自由度が高いと感じます。


プロミス「目的ローン」のデメリット・注意点


プロミス目的ローンのデメリットと注意点も確認しておきましょう。

目的ローンとしては金利が高め


プロミス目的ローンは、申し込み条件はとても緩いのですが銀行などの目的ローン・フリーローンと比べると金利が高くなっています。

実際の金利を比較してみましょう。プロミス目的ローンの上限金利が最も高い設定になっていることがわかると思います。

金融機関金利融資額申し込み条件
プロミス「目的ローン」6.3%~16.5%300万円年齢18歳以上、74歳以下の本人に安定した収入のある方※1.
三井住友銀行「フリーローン(無担保型)」5.97%10万円~300万円以内以下の条件をすべて満たす方
・お申込時満20歳以上、満65歳以下の方
・前年度税込年収が200万円以上(個人事業主の方は所得金額)で、現在安定した収入のある方(年金収入のみの方は不可)
・指定の保証会社であるSMBCコンシューマーファイナンス株式会社の保証を受けられる方
・契約時に当行(ローン契約機)に来店できる方
・日本国内在住の方
イオン銀行「目的型ローン(イオンアシストプラン)」3.8%~8.8%10万円~700万円以下のすべての条件を満たす個人のお客さま
・日本国内に居住している方、外国籍の方については永住許可を受けている方
・契約時の年齢が満20歳以上、満60歳未満の方
・イオン銀行に普通預金口座をお持ちの方
・安定かつ継続した収入の見込める方
※原則、前年度税込年収が200万円以上の方
※年金受給者、学生、無職(専業主婦(夫))の方は不可
・保証会社であるオリックス・クレジット(株)の保証を受けられる方
横浜銀行「ライフサポートローン(多目的ローン)」3.7%~4.7%10万円~500万円借入時点の年齢が満20歳以上で、最終返済時の年齢が満70歳未満の方
・安定継続した収入のある個人の方
・保証会社(横浜信用保証株式会社または株式会社ジャックス)の保証が受けられる方
・原則、次の地域に居住またはお勤めの方
神奈川県
東京都(一部地域を除く)
群馬県(前橋市、高崎市、桐生市、みどり市)
千葉銀行「ちばぎんフリーローンクイックパワー<アドバンス>」1.7%~14.8%10万円~800万円次の条件をすべて満たす個人の方
・契約時の年齢が満20歳以上満70歳未満の方。
・安定した収入(パート・アルバイトを含む)のある方。ただし年金収入のみの方はお申込みいただけません。
・お住まい、またはお勤め先の所在地が千葉銀行本支店の営業地域内(千葉県、東京都※、茨城県、埼玉県※、神奈川県※)にある方。(インターネット支店をご利用の場合は、お住まいの所在地がインターネット支店の営業地域内にある方。)
※一部地域を除く
・エム・ユー信用保証(株)の保証が受けられる方。
※外国人のお客さまは永住許可を受けている方が対象となります。
※1.申込時の年齢が18歳および19歳の場合は収入証明書類の提出が必須。高校生(定時制高校生および高等専門学校生も含む)は申込不可。収入が年金のみの方は不可。
 



返済方法が「口座引き落とし」に限られている


プロミスのフリーキャッシングは返済方法が7種類用意されているのですが、目的ローンの返済は口座引き落としに限られています。

返済の手間が省けるという点ではメリットになりますが、複数の方法から選択できないというところはデメリットになるでしょう。


総量規制の対象になる


これはデメリットというよりも知っておきたい注意点なのですが、プロミス目的ローンは総量規制の対象となりますので、他社の借り入れと合わせて年収の3分の1以下の金額しか借りることができません。

例えば年収が300万円で、すでに他社から40万円の借り入れがある場合、プロミス目的ローンでは60万円以下しか借りられません。


繰り返し借りることができない


プロミス「目的ローン」は、カードローンではないので限度額の範囲内で繰り返しお金を借りるということはできません。

そのため、「引越し資金としてプロミスを利用した後に、家具の買い替えもしたい」など、継続して融資を受けたい場合は、目的ローンよりもフリーキャッシングの方が向いています。



プロミス「目的ローン」の申し込み方法


目的ローンの申し込み方法は、

・自動契約機
・プロミスコール(お電話)


のいずれかになります。


プロミス自動契約機で目的ローンに申し込む


必要書類と銀行印を持ってプロミスの自動契約機で目的ローンに申し込みをします。

プロミスの自動契約機の営業時間は平日土日ともに9:00~21:00となります。
※一部店舗で営業時間が異なることがあります。

▼自動契約機での申し込み手順

手順1:必要書類と印鑑を用意してプロミスの自動契約機に行きます。

手順2:画面の案内に従って、申し込み手続きを行います。プロミスの自動契約機にはオペレーター直通の電話が備え付けられているので、不明点は直接確認することができます。

手順3:申し込み内容に基づいて目的ローンの審査が行われますので審査結果を待ちます。

手順4:契約が完了したらすぐにお金を借りることができます。



⇒プロミス 自動契約機の使い方は?カード発行までの流れ




プロミスコール(お電話)で目的ローンに申し込む


プロミスコール(0120-24-0365)に電話をかけて申し込みをすることもできます。

手順1:プロミスコール(0120-24-0365)に9:00~21:00の間に電話をかけて申し込み手続きを行います。目的ローンの審査に必要な項目をオペレーターさんが聞いてくるので回答してください。

手順3:目的ローンの審査が行われますので、電話を切って結果を待ちます。

手順4:目的ローンの審査結果が出ますので契約をします。契約手続きは自動契約機で行いますので必要書類と印鑑を持って来店してください。
手続きが完了したらすぐにお金を借りることができます。


電話申し込みの受付時間は平日・土日ともに9:00~21:00となっているのですが、私が日曜日の午前中に電話をかけてみたところ音声ガイダンスの対応となりオペレーターに繋がりませんでした。

オペレーターに相談したい場合や、事前に確認しておきたいことがある場合は「平日09:00~18:00」に電話をかけてみてください。

また、審査申し込みは電話でもできるのですが、目的ローンの契約は必ず来店することになり、電話や郵送での契約はできません。




プロミス「目的ローン」の必要書類


プロミス目的ローンの必要書類は本人確認書類と収入証明書になります。

本人確認書類収入証明書類
・運転免許証
または
・パスポート・マイナンバーカード※1
・健康保険証+住民票
・健康保険証+公共料金の領収書
・在留カードまたは特別永住者証明書(外国籍の方)

▼上記本人確認書類に記載された住所と現住所が異なる場合は、以下の書類も必要です。
・国税または地方税の領収書、もしくは納税証明書
・社会保険料の領収書
・公共料金の領収書(電力会社、水道局、ガス会社、NHK発行のもの)
・住民票の写しまたは住民票の記載事項証明書
※いずれも発行から6ヶ月以内のもの
▼下記の現在のお勤め先の収入について記載のものをいずれか1点
・源泉徴収票(最新のもの)
・確定申告書(最新のもの)
・税額通知書(最新のもの)
・所得(課税)証明書(最新のもの/「収入額」と「所得額」の記載があるもの)
・給与明細書(直近2ヶ月分)+賞与明細書(直近1年分)
※賞与明細書はお持ちであれば提出してください

※1.個人番号(マイナンバー)が記載されている本人確認書類または収入証明書類などを提出いただく際は、個人番号(マイナンバー)が記載されている箇所を見えないように加工して提出してください。
 


収入証明書が必要なケースとは?

収入証明書の提出が必要なケースは以下のとおりです。
・希望の借入額が50万円を超えるとき
・希望の借入額と他社での借り入れ残高の合計が100万円を超えるとき


例えば他社からの借り入れが一切なく、プロミス目的ローンでの希望額が30万円であれば、運転免許証だけでお金を借りられることになります。

ここまで簡単な申し込み条件で借りられる目的ローンは非常に珍しいですよ。


銀行届出印も必要

申し込みの際には振込先金融機関の届出印も必要になります。印鑑は契約に使用しますので、忘れないようにしましょう。


プロミス「目的ローン」の借入方法


プロミス目的ローンの借り方は、口座振込になり、契約の際に申請した金融機関に借り入れ希望額が振り込まれますので確認してください。


プロミス「目的ローン」は追加融資もできるの?


プロミス目的ローンはカードローンではありませんので、フリーキャッシングのように限度額の範囲内で何度でも借りられるローンではありません。

1度の申し込みに対して借り入れができる回数は1回のみです。追加融資が必要な場合は、再度申し込みをして審査に通過する必要があります。


プロミス「目的ローン」の返済方法


プロミス目的ローンの約定返済方法は口座引き落としになります。
毎月の決まった返済をATM返済などで行うことはできません。


プロミス「目的ローン」の返済日は?


これはとても重要なことなのですが、プロミス目的ローンの返済日は「毎月6日」です。

フリーキャッシングの返済日は5日、15日、25日、末日から選択することができるのですが、目的ローンは毎月6日に限られています。


プロミス「目的ローン」の返済額は?


毎月の返済額は、「返済回数」または「無理なく返済できる金額」から決定することができます。

金利16.5%で30万円借りたケースで比較してみます。

返済回数で毎月の支払い額を決定する場合

返済回数は、プロミスと相談のうえ、最長6年・2~60回まで設定することができます。
10回または15回払いで返済すると以下のようになります。

返済回数10回で返済15回で返済
借入額30万円30万円
金利16.5%16.5%
毎月の返済額35,634円23,672円
返済総額327,483円338,177円

※初回と最終回は返済金額が異なります。
※シミュレーション結果ですので、実際の返済額とは異なる場合があります。

無理なく返済できる金額から毎月の返済額を決定する場合

こちらは毎月の返済額を指定して返済するパターンです。10,000円、15,000円、20,000円でそれぞれ返済する例を確認しておきましょう。

毎月の返済額10,000円15,000円20,000円
借入額30万円30万円30万円
金利16.5%16.5%16.5%
返済回数40回25回18回
返済総額394,510円359,118円344,462円

※初回と最終回は返済金額が異なります。
※シミュレーション結果ですので、実際の返済額とは異なる場合があります。

毎月、できるだけたくさんの金額を返済した方が返済総額は少なくなりますが、月々の返済負担は大きいですよね。

返済期間は最長6年となっているので、無理のない範囲で設定するようにしましょう。


プロミスの目的ローンは追加返済も可能


プロミス「目的ローン」の毎月の返済は口座引き落としで行われますが、お財布に余裕があるときに任意で追加返済をすることもできます。

目的ローンでも、希望者にはローンカードが発行されますので、ローンカードを使ってATMから返済することもできますし、口座振込などで追加返済をすることもできます。

ただし、追加返済を行なっても、借り入れ残高があるうちは必ず口座引き落としによる約定返済が行われることになります。

任意で返済をした月は必ず約定返済額以上の返済が行われることになりますので、毎月6日に返済用口座が残高不足になると延滞となってしまいます。くれぐれもご注意ください。


プロミス「目的ローン」の審査は厳しい?


プロミス目的ローンの審査基準は公開されていないのですが、カードローンのフリーキャッシングよりは厳しく行われることが推測されます。

ローンの審査は金利が低いほど審査が慎重に行われるものなので、カードローンよりも低金利な目的ローンの方が厳しいのです。


銀行の目的ローンは審査基準が厳しい


プロミス目的ローンと銀行の目的ローンと比べた場合は、厳しいということはありません。

銀行目的ローンは年収制限があったり、アルバイト・パートの方や学生の申し込みは不可としているところもあります。

また、プロミス目的ローンは銀行の目的ローンよりも金利が高いので、プロミスの「目的ローン」は特別審査が厳しいということはなさそうです。

ただし、目的ローンはカードローンと比べると借り入れ金額が大きくなるので、返済期間も長くなります。

転職したばかりで安定した返済能力がない人や、借り入れ希望額が多すぎて年収に見合っていない人などは審査に通りにくいでしょう。

また、カードローンと同様に、信用情報の評価が低い人や他社カードローン返済を延滞したことがある人などは、目的ローンの審査に通ることができません。


プロミスの利用実績があれば審査が有利になる


プロミスを利用したことがない人でもプロミス目的ローンに申し込むことはできるのですが、新規の方よりもプロミスからお金を借りたことがあって1度も延滞していない人の方が審査が有利になります。

プロミスとしても他の金融機関からお金を借りられるよりもプロミスから借りてもらった方が儲けが出ることになりますし、延滞せずに返済しているということは、「しっかりとした返済能力がある信頼できる人」ということになるので目的ローン審査でも通過しやすくなるのです。

もちろんフリーキャッシングを満額借りていて、まだ1度も返済していない状態で目的ローンに申し込んでも否決される可能性の方が高いと思いますが、プロミスの返済実績がある方は有利となります。


⇒プロミスの審査基準は?審査受付時間や審査落ちの原因について



プロミス「目的ローン」とフリーキャッシングはどっちがオススメ?(まとめ)


プロミスの目的ローンについてご紹介してきましたが、私がプロミスに問い合わせた際に受けた印象ではプロミスがおすすめしているのは目的ローンよりもフリーキャッシングなのかな?と感じました。

以下にプロミスオペレーターさんとのやりとりをご報告します。
私:目的ローンについてお伺いしたいのですが、申し込みをする際に資金使徒を証明する書類は必要ですか?

プロミス:目的ローンですか。少々お待ちください(キーボードをカチャカチャする音が聞こえました)
・・・お待たせいたしました。書類などは不要となっております。

私:わかりました。ということは、お金の使い道とか限度額はフリーローンみたいに自由に希望できるということでしょうか?

プロミス:少々お待ちくださいね(キーボードのカチャカチャ音)・・・そうですね。特にお使い道を限定するようなことはございません。
あの、カードローンではなく目的ローンを利用したいというご希望でしょうか?

私:目的ローンの方が上限金利が低いようだったので検討しています。審査難易度はフリーキャッシングも目的ローンも同じですか?

プロミス:そうですね。どちらも総量規制の範囲で審査をさせていただくことになりますので、この点では同じになりますね。
ただ、目的ローンは繰り返しお借り入れをしていただくということができないようになっておりますので、お借り入れいただいたあとはご返済のみとなりますよ。
カードローンでしたら、限度額の範囲とはなりますが繰り返しお借り入れいただくことができますが。

私:そうですよね。まだ比較中でして・・・。
目的ローンの申し込みは自動契約機や電話でもできますか?

プロミス:(キーボードのカチャカチャ音)・・・そうですね。自動契約機でもお申し込みいただけますし、お電話でも大丈夫です。
ただ、ご契約は自動契約機などにご来店いただくことになりますので、お電話だけではできません。

私:わかりました。じゃあ、フリーキャッシングと合わせて検討します。ありがとうございました。

プロミス:ご検討よろしくお願いいたします。ありがとうございました。


私が個人的に感じた印象ですが、プロミス目的ローンの問い合わせや申し込み件数は極端に少ないのか、オペレーターさんも目的ローンに関する知識が乏しく、私の質問に対して逐一調べながら回答してくださったように感じました。

また、ハッキリとは言われませんでしたが、目的ローンよりもフリーキャッシングに誘導されているようにも感じられました。

正直なところ、目的ローンであれば銀行や地方銀行、信用金庫などの商品の方が低金利でお得です。

まずはお住いの地域の金融機関が提供している目的ローンを検討してから、プロミス目的ローンをチェックしてみても遅くはないでしょう。

プロミスの目的ローンは公式サイトに公開されている情報も少ないので、知りたいことがあったらどんどん「プロミスコール:0120-24-0365(平日09:00~18:00)」に確認してみると良いと思います。





 

 

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アコムとプロミスどちらがお得に?両方で借りるのもあり?

アコムとプロミス、どちらも高い知名度を誇る最大手の消費者金融ですが、本当にお得なのはどちらなのカード・・・

プロミスはコンビニATMで借入・返済可能【セブンイレブン・ローソン・ファミマ】など

プロミスの借り入れと返済がコンビニATMからできたらとても便利ですよね。 特にプロミスATMに出入り・・・

住所変更があったらプロミスに届け出は必要?書類は?

プロミス利用中に引越しをしたり、上京して住所が変わることもあると思います。 でも、毎月の利用明細をW・・・

プロミスの利用履歴があると住宅ローンの審査に影響が?

プロミスをはじめとした消費者金融から借り入れ・利用履歴があると、住宅ローン審査に落ちると聞いたことが・・・

プロミスは夜間、何時まで審査・借入が可能?

プロミスの審査可能時間は比較的長く、「21時(夜9時)※平日及び土日祝日」までであれば審査可能となっ・・・

ブラックリストだとプロミスで借りれない訳と他の借入方法

「ブラックリストだとプロミスからお金を借りることができない」と聞いたことがある人は多いと思います。 ・・・

他社借入があってもプロミスの審査に通る?

プロミスからお金を借りたいけど、他社から借り入れがあるとお金を借りられないと聞いたことがある人も多い・・・

プロミスはアルバイト・パート・派遣社員OK!勤務先にバレずに在籍確認をクリア!

「アルバイト・パートだからプロミスの審査が不安・・・」 「派遣社員でもプロミスから借りられるの?」 ・・・

水商売(夜職)でもプロミスでローンを組める!でもアリバイ会社はNG

「水商売の方はカードローンの審査には通らない」「夜職はローンを組めない」と聞いたことがある人もいるの・・・

プロミスは総量規制の対象?年収0円の専業主婦・無職はNG?

ご存知の方も多いと思いますが、消費者金融(貸金業者)の借入限度額には「総量規制」という基準があります・・・

プロミス おまとめローンの審査は厳しい?借り換えのデメリットも解説

プロミスには通常のカードローンの他に、おまとめ専用商品となる「おまとめローン」があります。 「おまと・・・

自営業者・個人事業主でもプロミス審査に通る?自営者カードローンとは

最初にお伝えしておくと、自営業者・個人事業主でもプロミスの通常のカードローン審査に通過することはでき・・・

プロミスへの支払いが遅延しそうなときは?延滞金はいくら?

プロミスへの支払いを延滞(遅延)しないように気をつけるのは当然のことですが、自分が思っていたよりも返・・・

プロミスの解約方法・退会手続きの流れ

ここでは、プロミスの解約・退会の方法と具体的な手順、必要なもの、解約のメリット・デメリットなどをわか・・・

プロミス 自動契約機【使い方・必要なもの】近くの設置場所を探す

ここでは、プロミス自動契約機の使い方、カード発行までの流れ、必要なもの、近くの自動契約機の場所を探す・・・

プロミス WEB完結はカード・郵便物なし!申込の流れ・注意点

プロミスの「WEB完結」は、申し込みから契約に必要なすべての過程をインターネットで済ませることができ・・・

プロミスの返済方法・返済額・返済日は?繰り上げ・一括返済も可能?

ここでは、プロミスの「返済」について詳しくご紹介しています。 プロミスの全ての返済方法、毎月の返済額・・・

プロミスの限度額の増額審査のやり方・流れ

「プロミスとすでに契約をしてるけど、限度額を増やして欲しい」「プロミス追加融資を受けるかもしれないか・・・

プロミスの瞬フリ(インターネット振込)とは?反映時間10秒!土日もOK

プロミスの「瞬フリ(インターネット振込)」は、振込依頼からなんと「最短10秒」で振込融資が完了する借・・・

プロミスのアプリローンのメリット・デメリットや利用方法

プロミスには「アプリローン」というプロミスオリジナルのサービスがあります。 スマホアプリを使って申し・・・

プロミスの審査基準は?審査受付時間や審査落ちの原因

プロミスに申し込みをしようと思ってるけど、審査基準を満たしているか不安があったり、本当に自分がお金を・・・

プロミスの30日間無利息は本当にお得?デメリットは?利用条件などを解説

プロミスでは、初めて利用する人向けに「30日間無利息サービス」を用意しています。 1か月近く利息0円・・・

プロミスは在籍確認なし?家族・会社にバレずに内緒にするコツ

プロミスに申し込みたいけど「家族にバレたらどうしよう」「会社にバレたら立場がマズくなる」と不安に感じ・・・



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