《個人様》
《法人様》
| 2008.7.25 皆様は、傷害保険をどこまでご存知でしょうか? 本日、建設関係の会社を経営されている社長様と 『従業員の業務上災害の保険』 についてお話いたしました。 本日の論点は1つ。傷害保険の加入方式です。 加入方式には様々なものがございます。 人数方式・総賃金方式・請負金額方式など、多種多様です。 問題は、どの加入方式にすれば適切かつ合理的な保険料となるのか? 当然、加入方式が違えば保険料も変わります。 このお話には社長様もびっくりされていました。 なぜなら、加入方式によっては大きな保険料差が発生することもあるからです。 ●今般の傷害保険のご提案は 法人向け傷害保険です。 詳細は弊社までお問い合わせ下さい。 詳しくご説明差し上げます。 |
| 2008.6.2 金属加工業を経営されているお客様と、本社社屋と工場の火災保険の件でお話いたしました。 保険は長年、他代理店にて『普通火災保険』をご加入でありました。社長様のご記憶では、『契約期間中、保険金額の見直しも無ければ、保険料の変更も無かった』とのことです。 保険の自由化が進み、補償内容・保険料もさまざまです。各保険会社は独自の割引・料率を設定しています。 弊社より 『お客様の場合、保険会社が設定している独自割引・料率が適用できる可能性があります。保険金額・リスク状況(火災報知機や屋内消火栓の有無、消防署からの距離など)にもよりますが、保険料の削減に効果があるかもしれません』とアドバイス差し上げましたところ、このスキームをご利用いただくこととなりました。 長年、他代理店にて同条件・同保険料でご契約され続けているお客様は、弊社までご相談ください。保険料削減に効果があるかもしれません。 ●今般の火災保険のご提案は弊社まで お問い合わせ下さい。 詳しくご説明差し上げます。 |
| 2008.6.9 弊社のお客様よりご連絡をいただき、保険のご相談とその対応策についてお話をいたしました。 ご相談というのは、『積立保険』についてでした。積立保険の楽しみの一つに満期返戻金がございます。一般的には《補償もあってお金も貯まる》というイメージでしょうか? 《お金が貯まる》というイメージがありますと、ついつい多数の保険に加入してしまいがちです。『積立普通傷害保険』『積立ゴルフ保険』『積立火災保険』など色々です。 本日お話いたしましたお客様も、他代理店にて多数の積立保険にご加入で、どれがどういった補償であるのかを再度確認いただく必要がございました。 ひとつひとつの保険を分析・ご説明し、補償の重複がないかを確認したり、補償内容も現在のお客様の状況にあっているのかも検証いたしました。 検証の結果、現在のお客様の家族構成では不必要な保険にもご加入されていることが判明し、非常にお喜びいただきました。 お客様の生活スタイルの変化とともに必要な補償も変わってまいります。一度、加入されている保険を見直されるのをおススメいたします。 |
| 2008.7.11 弊社と提携していただいている不動産会社様からのご紹介で、マイホームを購入されるお客様と『火災保険』についてお話いたしました。 お客様は、既に他社にてお見積されておりましたので、それを基にしてのお話となりました。 お客様とお打ち合わせしながら、私は呆れかえってしまいました。 それは、他社の見積書の内容です。 『お客様のことを考えて作った内容なのか?』 『お客様の家族構成に即したものなのか?』 本当に首をかしげる内容でした。 まさしく 『ただ、見積もっただけ・・』 という言葉がぴったりのものでした。 保険にあまりお詳しくないお客様であれば、知らずに加入されたかもしれません。 お客様には、『ただ、見積もっただけ・・』 ではない、お見積書を提示させていただき、弊社にてご契約いただきました。 お客様からは感謝のお言葉も頂戴いたしました。 ●今般の火災保険のご提案は、 個人様向け火災保険です。 |