| 2007.6.29 保険って同じように見えて、全く補償内容が異なるときがあります。 例えば、車両保険。 車両保険に加入されてても、『単独事故の場合 保険金支払いが有るものと無いものがあったり、事故時の自己負担額に差があったり・・・』 今回はそんなお問い合わせがありました。 自動車保険の車両保険にはよくこんな表示があります。 《車両免責金額 5−10万円 車対車免ゼロ特約付き》 だとか 《車両免責金額 0−10万円》、《車両免責金額0−0万円》など。これらは全く違うものでして、お問い合わせいただいたお客様もご理解されていませんでした。 お客様はご自分でインターネット見積もりをされたそうで、『よく分からなくなってケーエヌに連絡した』とおっしゃていました。 どんなことでも結構ですので、保険のことは 『ケーエヌ』にご連絡ください。お待ちしております。 |
| 2007.5.14 弊社にて火災保険のみご加入のお客様から、自動車事故のご相談でお電話がありました。 お話をお聞きすると、 『自転車に乗っていたとき、原付バイクに接触されて倒れてけがをし、それが原因で病院にも通っている。相手の原付バイクはそのまま逃げてしまって、自費で治療費を払っている』とのこと。 お客様に、他代理店にてご加入の自動車保険の補償内容を確認していただくと、『人身傷害補償』にご加入であることが判明。この『人身傷害補償』は、ご契約車両にのっていなくとも上記のケースであれば保険金が支払われる可能性があることをお伝えし、電話を切りました。 後日お客様より 『現在は保険で治療費が支払われて助かっています。アドバイスをもらってありがとう』 とご連絡がありました。 他代理店でご加入の自動車保険ではありましたが、お客様の感謝のお電話は営業冥利につきます。 ●今回ご提案の保険につきましては、弊社までお問い合わせください。 詳しくご説明差し上げます。 |
| 2007.12.20 マンション管理組合の理事長をされている方からご連絡いただき、「以前から同じ内容でマンション管理組合保険を継続しているので、内容と保険料を見直したい」というご連絡をいただき、すぐに物件調査を行いました。 調査の結果、保険金額を再調達価格の30%の付保割合とした合理的な補償と保険料をご提案し、お客様よりご理解・お喜びいただきました。 次回のマンション理事会に議案としてご提出いただけるそうです。 ●今回ご提案の保険につきましては、弊社までお問い合わせください。 詳しくご説明差し上げます。 |
| 2007.4.5 他代理店にて火災保険にご加入のお客様からご相談がありました。 お客様のお話によると、『うちの家は木造なんだけど、外壁はコンクリートでできているんです。友達の家も同じ構造らしいけど、火災保険料はうちより安かったんです。加入している保険会社によって、そんなに保険料に差がでるんでしょうか?』とのこと。 早速、ご加入の保険証券を拝見し、ご自宅の物件調査を行いました。お客様のお宅は 『木造コンクリート(ALC)造り』であり、現在ご加入の保険内容に誤りがあることが判明 (お客様の保険証券は、木造モルタル造りとなっていました)。 お客様にその旨をお話し、現在ご加入の火災保険を訂正するようアドバイス差し上げました。 *『木造モルタル造り』と『木造コンクリート造り』では、『木造コンクリート造り』の方が保険料がお安くなります。 ●今回ご提案の保険につきましては、弊社までお問い合わせください。 詳しくご説明差し上げます。 |
| 2007.8.1 もうすぐお盆。 保険代理店を創業してから、毎年のこの時期、我々が欠かさずお客様にお話しすることがあります。 それは、当たり前のことですが 『自動車の事故にはお気をつけて』 です。 お車で帰省される方は、帰省で不慣れな道を運転することがあります。また、夏休みも重なって普段渋滞しないところが混雑してイライラ。そんな時、いつもは問題なく運転されてても 「つい・・・」「うっかり・・・」「イライラして・・・」「まさか・・・」といったことで、事故を起こしそうになったり、実際事故にあわれたり・・・。 楽しいはずのものが、ちょっとしたことで正反対のものになります。 今日、お会いしたお客様にも 『事故にはお気をつけて』とお話して参りました。 |
| 2007.11.5 本日はメールにて、生命保険のご相談を承りました。お客様が現在加入されている内容から、それに対するアドバイスまですべてメールでのやり取りでした。 ご相談内容は 《生命保険の見直し》。『現在加入している保険の診断をして欲しい』とのことでした。 お客様のご希望を第一に、診断とご提案を差し上げました。 お客様からは『よく分かりました。有難うございます』とのメールの返答があり、お役に立てたことに感動いたしました。 今までもメールでのお問い合わせが何度となくございましたが、本日のように《具体的なところまですべてメール》というものではなかったので、少々戸惑いながらアドバイス差し上げました。 メールでのご返答でしたので細かなことがお伝えできなかったかもしれませんが、もし保険のことでお問い合わせがございましたら、メールでもFAXでもお電話でもお客様が一番楽な方法で何なりと連絡下さいませ。 |